2004.9.24

ゆめたま講座 ”とっさの救急”は、独立行政法人福祉医療機構の助成により行われました。
講師:吉田 朋子医師

参加者 10名
 
 傍について気をつけていても起きてしまう子どものケガ…。すり傷、切り傷くらいはともかく命にかかわる大きな事故に遭った場合、どうしたら良いか実際に赤ちゃんそっくりのダミー人形を使って心肺蘇生法を一人ずつ実践してみました。

 子どもの命を守る、人の命を救うためには、この蘇生法を身につけることがとても大事なことだそうです。

 吉田先生も1才になるお子さんを持つママ先生、小さい子の多い事故やその場合、どうしたら良いかなどわかりやすくお話してくださり、お母さん達にとってはとても強い講習会となったようです。
 



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